スリラーバーク

伏線

2020/12/4

【ワンピース考察】エピソードに隠された重要な伏線とは(前半の海)

はじめに ワンピースの各エピソードには様々な伏線があり、すべてのエピソードには重要な伏線が隠されているのではないかと感じています。 本記事では、そんなワンピースの各エピソードに隠された重要な伏線について考察しています。 スポンサーリンク アラバスタ編 4000年の歴史を持つアルバーナ宮殿 序盤に登場した砂の国「アラバスタ王国」、その首都にあるアルバーナ宮殿は4千年の歴史を誇ります。 何を言い出すんですか王女様 ここは4千年の歴史を持つ由緒正しき王宮ですぞ!!! 出典:ワンピース第188話 「空白の100年 ...

ミイラ

伏線

2020/5/18

【ワンピース】スリラーバーク編の伏線を徹底考察

スリラーバーク編の伏線を徹底考察 ザコ海賊抑制の為 この座についてやってる おれに向かって!!? 出典:ワンピース『第474話』 「バーソロミュー・くま」の挑発に怒る「ゲッコー・モリア」の台詞から、王下七武海でのモリアの役割は、グランドライン前半にある「魔の三角地帯」に拠点とし、ザコ海賊をゾンビにすることで、海賊を抑制していたことが判明しています。 世界政府としても海賊を減らすことができ、モリアもゾンビ兵を増やすことができるので、お互いがメリットのある関係性になっていたことがわかります。 スポンサーリンク ...

© 2021 ワンピース考察/伏線/ネタバレ